2013年7月2日火曜日

おい 外では 枝豆博士と呼ぶなとゆったじゃろ


こんばんちゅるうす かっくんです

「ひっかる 雲をつきぬーけ ヴァイヨウィー!」


背が伸びないこと くらいしか 悩みがなかった あの頃
ボクの友人は そう 唄っていた


¨fly away¨ は 彼には そうヒヤリングされていたらしい

なんとなく 間違っていることに気がついていながら
なんとなく そのほうが ワクワクすっぞ って気がしたから

ボクも一緒に なって 「ヴァイヨウィ」 と唄った



あの頃から 悩みも増えた


・身長が伸びないこと   

 の他にいくつか 付け加えられた

ボクも 悩みが多い 年頃になった


悩み

先日 友人から 食べる枕をいただいた

コカコーラの3.5デシリットル では 対応できないくらいのサイズ

食べれる枕は お味もとてもよく 食べだすと止まらず

これを一気に食べると 
お医者さんから「肥満ですレター」が 再度送付されそうで


葛藤に葛藤し 慌てて洗濯バサミで 封をする そんな日々

でも本当に 美味しいんだ ありがとう



悩み

このごろの 気温差で 毎朝 寝冷えをすること


悩み

7月5日の トークライブに着ていく服が決まらないこと
でも昔 あんまり見ていなかったアニメの 主題歌の歌詞を思い出していた





悩んでいたって明日は来るので 洗濯物を干したら もう寝ることにします

7月最初に日記が こんなのでいいのかな


悩みの多い年頃ぶっていますが

次回 チャンクスの準備は 迷いなくすすめております

7月5日 松本市の ソニックというクラブ
20:00 開場
25:00 閉場

トークライブは 23:00から
おいしい食べ物 たくさん用意しております お待ちしております



それでは おやすみなさい

2013年6月29日土曜日

白いごはんを タレで染めてやんよ


おはようちゅるうす かっくんです


チノスは激怒した

ボクらは ギンザ線からちょだ線に乗り換えたところだった

「ちっくん、こんなの作りました」と一枚のCDを渡した
「実はときどきボクの会話を記録(盗聴)していて、それをミックスCDにしました」

「ハイー?!」と聞いたことのない声色で ちっくんは答えた

怒っていた いや怒られるのは わかっていた
勝手に会話を録音されたら 誰でも気分はよくないのはわかっていた

でもボクは 逆ギレという開き直りをかました
「報道の自由だーーーー!!」
ボクは 一、ジャーナリストとしてのプライドを 矛と盾にして戦った

目的地だった 日比谷公園を通り越して 新御茶ノ水で降り
このまま後楽園ホールで 決着か? という勢いだったが

ボクらは 霞ヶ関で降りた  国会で決着をつけたわけでもなく
ボクらは 日比谷の野外音楽堂で ビールを飲んではしゃいだ


[Chunk`s note]の世に出すことを 許してくれた
ちっくんに感謝です ありがとうございます

チャンクスノートは 少しだけパッケージにも ヒトクセ

ミシン野郎Cチームこと 花岡さんちの 三男坊に ミシンで仕上げてもらい
こんな 仕上がり  みんなどうやってあけるかな

こうして ボクのワガママが一つの カタチになりました






そして先日は フィドルさんで わんぱくカレーパンの試食

「わんぱくカレーパン新発売だよ!」とか言ってみたいという
ボクのワガママを カタチにしてくださったフィドルさん

フィドルさんのパンの中に ボクのカレーが入り
それから 1つアクセントになる具も 決まり
あとは当日たくさん焼いてもらうます 宜しくお願いします


その前にカレーも仕込まないと



なんて 思っていたら 先日のこと
ボクが アパートメントに帰ってくると ドアノブに大きな荷物がかかっていた

開けると 寸胴鍋と タマネギと ぼくより大胆な字の手紙が 入っていた

未だに 誰がくれたのかはわからないけれど その人の優しさを受け止め

ボクは カレーを作ります


カレーと言えば 先日
チャンクスで毎回 カレーを出してくれている MKTくんこと ダチくんと
エルボールームで軽く一杯 やっていると だんだんカレーの話でアツくなり


わんぱくカレーの作り方を話し 改善点をたくさんもらいました
やはり何年も現場でやっている人と 自己流の違いを痛感
色々と教えていただき 本当にありがたい


というわけで 最近 日記に イヴェントのことばかりになっているわけですが
ちゃんくす座はもちろん いろんな人たちの力があって 
「Chunk`s」という パーティがカタチになるわけです


感謝 感謝ばかりで ファンキーモンキーなんとかベイビーズのようですが





気がつけば もう 来週末です


7月5日
長野県松本市深志2-5-6にあります ソニックというクラブで
[Chunk`s]というパーティ


美味しいカレーは MKTさん  
美味しいパンは フィドルさん
美味しいアイスクリームは メゾンドソラマメさん
美味しいコーヒーは モリノコーヒーさん



フロアでDJをしてくれるのは
土佐犬こと  DJ STKN
ヤマさんこと DJ DYES
くみゆみこと WATER UPPER

そして 特別ゲスト 
ちっくんこと Don Chiiinoさんを  招いてのトークライヴ


ゆっくりしっかりまったり 音楽とお食事としゃべりが楽しめるパーティになってます

よかったら 遊びにいらして下さい お待ちしております





じつは なんと くみゆみさんによる シークレットライヴもあります



さて 私は スケボー朝稽古にいってきます ごっつあんです
コーヒーでも買ってからいくますか

2013年6月25日火曜日

「なす3つ」と彼は 寝言を言ったんだ たしかに


こんばんちゅるうす かっくんです

ある朝 ボクは 久しぶりのスケボー朝稽古に励んでいた

写真左で オーリー稽古をしているのはSG店長



午前中の 松本スケボー場は とても快適で

無茶キングのニックネームでおなじみのあの人も
朝から無茶をしていた


そんな 朝稽古中 SG店長が ボクに尋ねた

「コウタ、元気?」



コウタくんといえば 先日

安曇野の小さなフレンチレストラン「メゾンドソラマメ」さんの

[グレープフルーツムーン]というパーティで コウタくんと共演させていただいた

いつものソラマメとまたちょっとちがう 雰囲気で ソーグッドだった


ボクは一番最初の出番だったので あとはゆっくりと楽しませていただきました


マサ のライブ

マサとは 十代の頃からの友人
ボクの携帯電話の メモリーに入っている人の中で 
一番 魅力的な 歌声の持ち主  

友人でもあるけれど 彼のファンでもある


初めて会ったソウくんのライブも かっこよかった

「ただの料理人じゃなかったのね」とお客さんに言われていた
ソラマメの店主タケシくんのライブも 宇宙を感じさせる
幻想的な ライブだった 宇宙船ソラマメ


歌や ビートと生み出せる人たちに 尊敬と感動と憧れを抱いた


塚田さんちの 長男次男は 血は争えん的なプレイだった



グレープフルーツムーンについて 多くを話したいけど
第2夜に期待して ここまでにしておきます


とにかく 素敵な夜だった 


そんなソラマメさんは 
7月5日のチャンクスでアイスクリームを提供してくれるそうです

カレーとカレーと アイスクリーム からの モリノコーヒー
すてきな ディナーになりそう


毎度のことですが お腹をしっかりすかして 遊びにきて下さい
ちゃんくす座一同 お待ちしております


2013年6月19日水曜日

眠れぬ夜には ちくわの片方をくわえ もう片方を耳に近づけ 自分で自分に優し く語りかけよう


こんばんちゅるうす かっくんです


今朝 顔に ぴしゃぴしゃと 顔にとんでくるので目が覚めた

うっすら開けておいた 窓から つおい風で 雨が部屋の中まで 入ってきていた

床まで しっかり濡れていたので それを拭いてから
ボクは 杜仲茶を 煮だした

杜仲茶で 痩せる的なことが 昔 新聞の広告で見たのを思い出して
先週 近所のドラッグストアで買ってから 毎日飲んでいる

こんなに痩せる努力をしているのに 先日
「あれ、またお腹でたんじゃないのー?」と 先輩に言われた


ボクら その日 東京にいた



[DJポリス] 嘗て 渋谷はそう呼ばれていた

渋谷のスクランブル交差点は  たくさんの
キャリーカートに レコード箱を1つ2つ くくりつけ 現場に向う人や
マンハッタンレコードの袋に ダンスミュージックレコードの袋を2重にしたものを 持った人
「俺の先輩の友達の知り合いからタンテ売ってもらうんだー」と 話す人たちが 交差していた

たくさんのDJが集まる大都市 [DJポリス]


嘗て そう呼ばれた 街から ボクらは 電車に乗って
嘗て [渋谷系]と 呼ばれた人たちが 集う 日比谷野外音楽堂を目指した


「ただの副業」でやられていたはず スチャダラパーも23周年らしい
そんなスチャダラバーのコンサートで 缶ビールをみんなで飲みながら 小刻みに踊ってきました

もはや出し惜しみもされなくなった あの名曲や アフタードゥービーヌーンまで
 
あっと言う間の 3時間だった



そして この滞在中に 渋谷のカリスマ美容院BLOCで 
高校時代の友人に カリスマカットをしてもらってきた

「もう30だよ 30だよね」なんて 少しだけこれからの話をした
なにをいっても もう 大人なんだよね スチャダラパーも23周年だし


頑張っている人に会うと 素直に頑張らなきゃと思う 意外と素直なボクでした



とりあえず目の前のことから


7月5日の チャンクス


誘っていただいたパーティ[グレープフルーツムーン]も


ボクなんかのスキルで「DJ」なんて とんでもございませんですが

楽しいパーティーになるよう わたくしなりに頑張ります



それでは 杜仲茶が しっかり冷えたころのなので 飲みたいと思います

2013年6月14日金曜日

君は胡椒 君はしょうが 君はそうだなみりんかな それから君は••••

こんちゅるうす かっくんです

7月5日のチャンクスのチラシの配布が開始されました


お近くの洋服屋さんや 焼鳥屋さん 肘屋さんなどに

設置配布させていただいてます  ご協力ありがとうございます

お立寄の際 鞄とお気持ちに余裕がございましたら お持ち下さい


絵葉書になっておりますので  大事な友人への便りや 暑中お見舞い
婚礼のご挨拶などなどにお使いいただけたら これ 幸いでございます



今回も チャンクスのフライヤーを 手書きで仕上げてくれたのは
先輩の ヤマザキくん  みんなからは 「ヤマさーん」と呼ばれてます

チャンクスという エヴェントで とても大きな存在の彼
フライヤーは勿論 会場準備 トークライブ中のサポート 縁の下のなんとか持ち

そんなヤマザキくんの 真心フライヤーになっております



ヤマザキくんを含め 協力してくれる仲間 そしてわざわざいらしてくださる
お客様がいるので ボクは 
中途半端にマルっとふくらんだ図体(ワガママボディ)と デカいツラ(体積的な意味)して

トークライブができるわけです 有り難いです
恥じぬよう トークライブもがんばります  
現在 ネタ仕込みと 復習をしています








話はぜんぜん 変わって 先日 カタクラモールでの出来事

その日は 朝から暑く どうしてもパルムが食べたくなって
カタクラモール内の ジャスコでパルムを買った

ボクは お金を払うや否や
メタリックなレッドのパッケージのピロっとした部分と そうでない部分を
左右に引っ張って 開けたのさ 

すると どうでしょう  

木の棒が ポロっととれて チョコは砕け 純白のアイスは 見るも無惨な姿に

ボクは ピロっとした部分と そうでない部分を引っ張ったままの姿で
レジ打ちの おばさまの ところへ持って行く

すると どうでしょう

「いま忙しいから サーヴィスカウンターへ行って」

ボクは ピロっとした部分と そうでない部分を引っ張ったままの姿で
サーヴィスカウンターへ行くと そこには 長蛇の列

そんなこんなで行き場をなくし カタクラモールを右往左往していると

「あら こんにちは なにしているんですか?」と先日 知り合ったばかりの人
にばったり会ってしまった


ボクは 真夜中によく見かける 熱のでた子供を背負って街中のお医者さんの 
ドアを叩いて廻る おかあさんのように こう答えた

「こんにちは うちのパルムが大変なんです」



どんどん 姿を変えて行く パルム

ボクは 結局 その場で 
姿を変えたパルムを 泣きながら愛を込めて 食べた




それから またある日の カタクラモールでの出来事

3歳くらいの男と その父親が ミスタードーナツでドーナツで買って
それから
3歳くらいの男が 「おとうさん おとうさん サーティーワンもたべよう」
と言い出した

父親は なにも答えなかった

「ねえねえ おとうさん サーティーワンもたべようよ」コールは続く


父親は なにも答えないまま 3歳くらいの男を ひょいと抱きかかえ
出口へ 歩き出すと 3歳くらいの男は 父親の肩の上で泣き出した

サーティーワンが遠くなるにつれ 泣き声でかくなる

もはや 泣き声が 悲鳴となった瞬間 
父親が 3歳くらいの男を抱いたまま 振り返った

その瞬間に 3歳くらいの男の背中に大きくプリントされた
「すいか」という 平仮名と その絵が見えた

3歳くらいの男は ワガママぶりたいんじゃなくて 全身で夏を感じたかっただけなんだ

ボクは 持っていただけの千円札を くしゃくしゃに渡し
「大人になったら 店ごと食ってやれ」と すいかがプリントされた背中をポーンと叩いた

だって 夏も 君の人生も まだまだ これからじゃないか と



そんなわけで これから チャンクス座の研修旅行に行ってきます

日比谷へは 日比谷線にずっと乗っていれば着きますか?
日比谷には ゴジラがいるって 本当ですか?
口笛はなぜ 遠くまで聞こえるんですか?

どうして どうして




2013年6月10日月曜日

芥子とマヨネーズをカキマワセ 一生懸命

こんちゅるうす かっくんです


ある朝 コンビニエンスストアーへ ヘルシア緑茶を買いに行った


そこは京都駅  比叡山行きのバスの待ち時間だった

ヘルシア緑茶を買う前に ちょいと軽めに排尿でもと思いトイレへいくと 

扉の取手の上部は赤い印  先客がいた

ボクは しばらく待った 結構待った すごく待った

ベートヴェンの交響曲第9番を 心の中で奏でて 気を紛らせた

第1楽章から第4楽章
歓喜も膀胱もあふれんばかりだった


扉はやっと開いた 



出てきたのは作業ズボンに 白いトックリ長袖Tシャツを着た
リーゼント風ヘアスタイルの少年だった

リーゼント少年はボクの顔をチラっとみて

「おつかれっす」と言った


その言葉に どんな意味が込められていたか 今でもわからずだが

そのときボクは ただそのリーゼント少年を ハイタッチするしかできなった
その様子はまるで アニメ「スラムダンク」のオープニングのようだった



京都バスにゆられて 比叡山延暦寺へ
初めて お参りさせていただきました

延暦寺は 多くの有名お坊さんが修行し デビューしていったお寺さん

お坊さん界のスタジオワンと 呼ばれいることもあって
多くのお坊さんとその家族が 観光で訪れていた


最澄さまはコクソンドッドのような存在なのだ

滋賀は そう ジャメイカ


世界遺産にもなっている根本中堂には
全国から集まった 若き書道家たちの書が展示されていた

平仮名によって イマジネイションをどんどん広がるます

「いぬ」 

犬•••••dog  なのか 
居ぬ•••• 誰も居ぬ alone  空虚  を意味しているのか


レイアウトも意図的なのか

「とう」「とう」「へいわ」 

とうとう、平和 問う問う、平和

日々問う、問い続ける平和

昔 マザーテレサが平和についてまず考えることが
考える時間が 考える気持ちが 自然と平和をつくって行くと

スピーチしていたことを思い出した

ボクは その瞬間 やさしい気持ちになった


あのハードコアでサグなライフを送っていることで近所で有名なボクが
あんなにも こんなにも やさしい気持ちなった



比叡山から京都駅に帰るバスを 一人で待っていると

後ろに並んだ 見知らぬ おばちゃんが
「背中に虫がついてるわよ」と ササッと払ってくれた

ボクは おばちゃんに「ありがとう」と言って ハイタッチをした
その様子はまるで アニメ「スラムダンク」のオープニングのようだった


比叡山延暦寺は 誰でもやさしい気持ちになれる 素敵なところだった
比叡山延暦寺の ベンチは 世界の亀山モデルだった


2013年6月7日金曜日

だらしなく履いたスニーカーに だらしく靴下が丸まり その隙間に ビールがこぼれてしみる

こんちゅるうす かっくんです

今朝 コンビニエンスストアーで ヘルシア緑茶を買った

コンビニで ヘルシア緑茶を買う姿を 誰かに見られるのは
毎週金曜日に発売される 写真週刊誌を立ち読む姿を 見られるくらい
とてもはずかしい

体型(ぽっちゃり)が 気になるようになったのは

先日 焼鳥を一緒に食べていた 
チノさんという リトルリーグの元キャプテンに言われた

「かっくん、お腹出すぎじゃないの」の一言からだった  

その日から2本目のヘルシア緑茶だった



いつからこんな ぽっちゃっりとしたワガママボディになったのか


中学までは 学校を休みがちな ひ弱かわいいキャラだったのが

田舎を飛び出し 松本の高校へ通うようになって ボクの体型は 変わり始めた


「孤高の透明ランナー」
日陰を好み 目立ず目立とうともせず 大人しかったボクは そう呼ばれていた


授業中は ノートもとらず 口をパクパクさせて
無音でブルーハーツの[パンクロック]を歌っているか
無音で「モーラック、モーラックよ」とギンズバーグの詩を 朗読していた

無音で何に従い 従うべきか 考えていた


午後の授業は始まる頃には だいたい お腹が痛くなるので
ボクは誰にも気づかれないように 教室を抜け出していた

透明ランナーは こうして 毎日 盗塁をしていた




目指すは2塁ではなく ケンチャッチーフライドチキン
あの頃は 松本駅前にも ケンチャッチーがあった


一人でファミリーパックを食べていた
「孤高の透明ランナー」はその店では「一人大家族」と呼ばれていた


ビスケットは 上下2つに割ってから 
シロップたっぷりしみ込ませて食べた


「喫茶 道」というお店にも よく盗塁した
チョコレートパフェとツナサンドをよく食べた


そんな 食べ歩き高校生活をしていたら ぽっちゃり体型になっていた


この体型を維持して 早 十数年 
この体型で人気読者モデルだったこともあった


日が暮れて 家に帰ると

昨年の健康診断で「肥満です」とだけ診断書を書いてくれた病院から
「その後、いかがですか?」とうハガキが届いた


ボクは「あれから ヘルシア緑茶を2本飲みました」とハガキを返した


なんて 日記を書きたかったんじゃなくて
ボクはただ 小林くんに 謝りたかっただけなんだ


明日は 比叡山に登って 延暦寺へ行こうと思います

みなさんも 素敵なフライデーナイトを